1 : @Sunset Shimmer ★
08/08 07:30

 苫小牧沖で起きたフェリー火災で亡くなった2等航海士織田(おりた)邦彦さんの父恒(ひさし)さん(78)が葬儀を翌日に控えた7日、広島県東広島市内の自宅で北海道新聞の取材に答えた。フェリー機関士だった恒さんは「息子は2等航海士としての職務を果たした。無駄死にではない」としながらも、息子を失った無念さをにじませた。

 恒さんは「お客さんは一人も死んでいないし、(船の)防災に一石を投じた。どの船も再教育されるはず」と、しっかりした口調で話した。だが、火災で亡くなったのは、乗員乗客94人のうち邦彦さん1人。「まだ実感が湧かない。94分の1がなぜ息子だったのか」

 邦彦さんは2カ月ほど前、恒さんの趣味の車の運転について「お父さんもいい年齢じゃけ、そろそろやめんと大ごとになるよ」とたしなめたという。「『親は絶対』という教育だったのに、初めて私に意見した。ようやく一人前になったかなと思っていたので、正直がっくりきた」と語った。(苫小牧報道部 渡辺史哉)

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(記事の続きや関連情報はリンク先で)引用元:北海道新聞 http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/society/society/1-0166147.html
2 : 名無しさん@1周年
(`・ω・´)ゞ

3 : 名無しさん@1周年
これ安倍が殺したようなものだろ

14 : 名無しさん@1周年
>>3
何でもかんでも都合良く責任転嫁する反日屑さんおはようございますw

27 : 名無しさん@1周年
>>3
これが頭がおかしいブサヨ脳ですね

4 : 名無しさん@1周年
しかしクラウン

12 : 名無しさん@1周年
>>4
助けてください、少佐ぁ~っ

6 : 名無しさん@1周年
なんだかなぁ~

7 : 名無しさん@1周年
>『親は絶対』という教育

多分職務マニュアルの通りに行動してしまったんだろうな
火災という異常事態に臨機応変に対応できなかったんだろう

25 : 名無しさん@1周年
>>7
私もその傾向あるので、あなたにハッとさせられました

このケース、そういうことだと思います。

46 : 名無しさん@1周年
>>7
だよな。

>「お父さんもいい年齢じゃけ、そろそろやめんと大ごとになるよ」
その時は逆ギレしたんじゃね?w

8 : 名無しさん@1周年
機関士って火災も担当するのか?
それとも市役所の部屋に書いてある「防火責任者」みたいに輪番なのか?
誰か教えて。

21 : 名無しさん@1周年
>>8
初期消火は素人がやるはめになるからな
消防士みたいな装備もなしにやらされるのだからたまったものではないよ。

26 : 名無しさん@1周年
>>8
消化はついでの行動でしょ。

部下が行方不明らしいと聞いて手遅れになる前にと一番燃えてる部分へ捜索に入り、
深入りしすぎて煙にまかれて脱出できなくなっただけ。

勇敢ではあったけど運がなかった人だね。
責任感のあるいい人だったんだと思うよ。

ただ、判断力と運が少し足りなかっただけ。南無。

43 : 名無しさん@1周年
>>8
各職務毎に担当部署が決まってる。

11 : 名無しさん@1周年
お父さんの無念が、この言葉に表れてるようで本当に気の毒。

15 : 名無しさん@1周年
う~ん、まぁでも死ぬ必要はなかった感じはするな。

18 : 名無しさん@1周年
英霊として祭るべき。

元スレ:【社会】 「無駄死にではない」 死亡の織田さん、父が無念の思い フェリー火災 [北海道新聞]
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1438987327/